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プラグインをインストールする(PowerPoint・Figma・Adobe Express)

使い慣れたツールから、そのまま送れます。 プラグインを入れると PowerPoint・Figma・Adobe Express の中に FeatPaper へ送るボタンが増えます。ファイルを保存して Web で上げ直す往復がなくなり、書き出した時点で共有リンクができます。


ツール配布元リンク
PowerPointMicrosoft AppSourceFeatPaper PowerPoint アドイン
FigmaFigma CommunityFeatPaper Figma プラグイン
Adobe ExpressAdobe Express Add-onsFeatPaper Adobe Express アドオン

PowerPoint

AppSource から入手

FeatPaper PowerPoint アドイン のページで「今すぐ入手」を押します。

PowerPoint で確認

PowerPoint を開き、「挿入」>「アドイン」に FeatPaper があるか確認します。入っていれば、リボンの「ホーム」タブに「Feat Paper」ボタンが増えます。

詳しい使い方は PowerPoint からそのまま送る をご覧ください。

Figma

Figma Community からインストール

FeatPaper Figma プラグイン のページからインストールします。

Figma で確認

Figma ファイルを開き、プラグイン一覧に FeatPaper があるか確認します。

詳しい使い方は Figma からそのまま送る をご覧ください。

Adobe Express

Add-ons から追加

FeatPaper Adobe Express アドオン のページで「Add」を押して追加します。Adobe アカウントへのログインが必要です。

Express で確認

Adobe Express の編集画面のサイドバーに FeatPaper のアイコンが出るか確認します。

詳しい使い方は Adobe Express からそのまま送る をご覧ください。


3つとも流れは同じです。

ログイン

プラグインを初めて開くと FeatPaper へのログインを求められます。ブラウザの画面が開くので、そこでログインを済ませればプラグイン側は自動で認証状態になります。

フォルダを選ぶ

「ホーム」タブで、ドキュメントを入れるフォルダへ移動します。編集権限のないフォルダは薄い表示になり、押すとその旨の案内が出ます。

書き出す

PowerPoint と Figma は「作成」、Adobe Express は「インタラクティブ PDF を作成」を押します。変換が終わるとパネルに共有リンクが出ます。


プラグインは有料ですか?

いいえ。3つとも無料の Starter を含むすべてのプランで使え、インストールにも利用にも追加費用はかかりません。プランで変わるのは月間アップロード件数・ファイル容量・ドキュメントあたりの動画と GIF の本数といったアカウント全体の上限であって、プラグインを使えるかどうかではありません。

入れたのにツール側に出てきません。

PowerPoint は「挿入」>「アドイン」、Figma はプラグイン一覧、Adobe Express は編集画面のサイドバーを確認してください。それでも無い場合、会社のアカウントでは管理者がアドインのインストールを制限していることがあるので、情報システム担当にご確認ください。PowerPoint は Web 版では書き出しが動かないので、デスクトップアプリで確認してください。

3つとも入れる必要がありますか?

いいえ。使うツールのものだけで大丈夫です。複数入れても干渉せず、どのプラグインから上げても同じスペースにドキュメントが集まります。