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アップデート情報

このページは、FeatPaperに加わった新機能と変更点を月ごとにまとめた場所です。 上から順に読むと、最近何が変わったかをすばやく確認できます。

最新のアップデートを確認しましょう

Section titled “最新のアップデートを確認しましょう”

FeatPaperは、新しい機能の追加と既存機能の改善を続けています。主なアップデートと変更点は、このページで確認できます。


  • AI公開リンクの追加(8月2日) — 共有タブに「AI公開リンク」が加わりました。ホームページやブログに掲載して、AI検索に露出させるための公開リンクです。 ドキュメントごとに1件が自動で用意され、このリンクに情報入力フォームは設定できません。詳しくはリンクで共有するをご覧ください。
  • 請求とプラン画面の新設(8月2日) — 設定に「請求とプラン」画面ができました。現在のプラン・請求サイクル・使用中のメンバー数・次回の請求を、1枚のカードで確認できます。 支払い方法の変更と「請求書」のダウンロードも、決済会社を問わず同じ表からまとめてできます。詳しくはプランと料金をご覧ください。
  • 通知を自分の言語で受け取る(8月2日) — 画面上部の地球アイコンで選んだ言語が保存されます。閲覧通知のメールとSlack、リマインド通知が、その言語で届きます。日本語・英語・韓国語に対応します。詳しくは設定ガイドをご覧ください。
  • メンバー数(席)の管理(8月2日〜4日) — Businessプランは「設定 > 請求とプラン」の「メンバー数」で、1名単位の増減ができます。 増やした分はすぐ使え、残り期間の日割りで登録カードに即時請求されます。減らす場合は、次回のお支払い日から適用される予約になります。 予約した変更は「変更予約を取り消す」で戻せます。詳しくはメンバーを招待するをご覧ください。
  • 共有タブのリンク一覧を再設計・リンク名を統一(8月3日) — 画面全体でリンク名がそろいました。デフォルトリンクは「一般共有リンク」、情報入力フォームリンクは「情報入力リンク」です。 受信者別(専用)リンクは「個人別トラッキングリンク」になりました。一覧に残る要約は、リンクの無効や期限切れといった状態だけです。 リンクの削除は、個人別トラッキングリンクの共有設定の下部に移りました。
  • 閲覧者・インサイトの表に参照元の列を追加(8月3日) — 各閲覧者がどのサイトを経由して来たかを「参照元」の列で確認できます。表示されるのは全URLではなくドメインだけで、値がなければ になります。
  • 新規登録者向けのサンプル文書(8月3日) — 新しく登録すると、サンプル文書とサンプルの閲覧記録が一緒に用意されます。 ホーム画面のKPI・閲覧者・連絡先・参照元が、最初から埋まった状態で見られます。ヘッダーの「サンプル文書を削除」でまとめて片づけられます。 ご自身でアップロードした文書はそのまま残ります。詳しくはFeatPaperをはじめるをご覧ください。
  • 再購読(解約予約の取り消し)(8月3日) — 解約を予約したあとに気が変わったら、「再購読」で自動更新を再開できます。メンバー数の変更も、再び開きます。
  • 決済失敗のお知らせメール(8月4日) — カード決済が処理されないと、スペースの請求担当者にお知らせメールが届きます。請求サマリーカードには「決済失敗」のバッジが表示されます。
  • 設定メニュー名の整理(8月1日) — 設定の「クレジット使用量」タブが「利用状況」に変わりました。
  • 閲覧者リストの列を自分で選べます(8月14日) — ツールバーの 「列の設定」 で、表に出す項目とその並び順を指定できるようになりました。 これまで CSV ダウンロードにしかなかった UTM パラメータ・完了率・デバイスなども表に出せます。 情報入力フォームで受け取った項目を列として展開する 「リード情報の列を表示」 も加わりました。 構成はアカウントに保存されるため、別のパソコンでログインしても同じ状態で表示されます。同じスペースのほかのメンバーの画面は変わりません。 連絡先・受信者・すべての閲覧者の 3 つのリストは、それぞれ別々に保存されます。詳しくは 資料の詳細を見る をご覧ください。
  • 社内からの閲覧を分析から除外(8月15日) — 設定に 「分析から除外」 タブが追加されました。 オフィスの IP アドレスと自社のメールドメインを登録すると、社内メンバーの閲覧が閲覧者数やリード数などの集計から外れ、顧客の反応だけが残ります。 設定できるのは管理者のみで、ルールはスペース全体に適用されます。ルールがあるあいだは資料の「インサイト」「閲覧者」タブに案内が表示されます。 ルールは保存した後に記録される閲覧から適用され、すでにある数値は変わりません。詳しくは 社内からの閲覧を分析から除外する をご覧ください。 クレジットだけでなく、今期のアップロード件数・ファイル容量・メンバー数といったプラン上限もまとめて見られます。 ロックされた設定タブのアップグレードバッジもなくなりました。詳しくはAI クレジットと利用状況を確認するをご覧ください。

  • 期限切れ・無効リンクの案内画面(7月20日〜21日) — 期限切れや無効にしたリンク、削除したドキュメントのリンクを開いたときの表示が変わりました。 マーケティングサイトに飛ばされたり白い画面になったりせず、「無効または期限切れのリンクです。」という案内が出ます。 期限の判定に誤りがあり、期間を過ぎたリンクが開き続けていた問題も同時に直りました。詳しくはリンクで共有するをご覧ください。
  • アカウントの削除(退会)(7月20日) — アカウント設定の画面から、自分でアカウントを削除できます。確認ダイアログでは、削除の意思を入力してから進みます。 スペースの管理者がご自身だけの場合は、権限を委譲したあとに退会できます。詳しくは設定ガイドをご覧ください。
  • Starterの閲覧データ期間とリマインド(7月22日) — Starterでは、閲覧数とサマリーを期間制限なしで見られます。閲覧者ごとの詳細は、アップロード後7日間が対象です。 まだ確認していない閲覧者がいると、3日ごとにメールとSlackでリマインドが届きます。
  • 隠れているデータの案内(7月23日) — Starterで7日より前にもデータがある場合、ホーム画面の連絡先・参照元カードの下と、ドキュメント詳細に鍵の案内が出ます。 クリックすると、アップグレードの案内が開きます。詳しくはホーム画面(KPI概要)を見るをご覧ください。
  • 閲覧データの用語統一(7月24日) — 画面全体の言い回しをそろえました。訪問者・読者は「閲覧者」、リードフォームは「情報入力フォーム」、ビューアの画面は「閲覧画面」に統一しています。
  • ドキュメント単位のSlack連携を整理(7月24日) — ドキュメントに設定できるデータ蓄積の連携は、Notion・Googleスプレッドシート・Zapierの3種類になりました。 Slackは、アカウント単位の通知チャネル(設定 > 接続)としてそのまま使えます。詳しくは接続をご覧ください。
  • 再通知クールダウン(7月25日) — 同じ人が同じドキュメントを決めた時間内に開き直したとき、繰り返しの通知を送らないよう設定できます。 選べる時間は30分・6時間・24時間で、既定は毎回通知します。詳しくは設定ガイドをご覧ください。
  • ホーム画面の鮮度改善(7月26日) — ホーム画面が結果をキャッシュしなくなりました。新しい閲覧と新しい連絡先が、最大5分遅れて見えていた問題が解消しています。
  • データルーム(7月27日) — フォルダをまるごと公開する「ライブラリ」が、「データルーム」に置き換わりました。 複数のドキュメントの共有リンクを選んでまとめ、1つの公開ページとして共有します。受け取った人はログインなしで閲覧できます。 作成できる数はStarter 1件・Pro 3件で、BusinessとEnterpriseは無制限です。
  • バージョン管理を全プランに開放(7月28日) — 同じリンクのまま新しいバージョンを上げる機能が、Starterでも使えるようになりました。 バージョンを復元しても、既存の共有リンクはそのまま生きています。詳しくはドキュメントを更新するをご覧ください。
  • インサイトのフィルターとCSVの全項目(7月28日) — インサイトに10種類のフィルターが付きました。期間・共有者・バージョン・共有リンク・参照元で絞り込めます。 パラメータ・デバイス・OS・ブラウザ・国も選べます。CSVの書き出しには、関心ページ・UTM・位置情報などの詳細項目がすべて入ります。 表は200名ずつ描画し、「さらに表示」で増やします。CSVの書き出しはPro以上です。
  • 月間アップロード上限と利用状況(7月28日) — 月間のアップロード件数に上限が付きました。Starter 10件 / Pro 30件 / Businessは1席あたり30件です。 件数は新規とバージョンの合算で数えます。1ドキュメントあたりの動画・GIFの件数にも上限があります。 残りの使用量は「利用状況」で確認できます。詳しくはドキュメントをアップロードするをご覧ください。
  • 連携とCSVのプラン整理(7月28日) — プラン比較表では、Notion・Googleスプレッドシート・Zapier連携と外部フォーム連携がBusiness以上になりました。データの書き出し(CSV)はPro以上です。
  • 無料プランの名称がStarterに(7月29日) — 無料プランの画面表記が「Starter」になりました。有料の価格は、Proが月 $19、Businessが月 $59(3席込み)です。 年間払いは月換算で $16 / $46、Enterpriseは営業担当者へのお問い合わせです。詳しくはプランと料金をご覧ください。
  • 情報入力フォームを全プランに開放(7月29日) — 情報入力フォームのカスタマイズが、Starterでも開きました。 すべてのプランで、ドキュメントを開く前に氏名やメールアドレスを受け取れます。詳しくは情報入力フォームを設定するをご覧ください。
  • AIクレジットの付与サイクルを修正(7月29日) — AIクレジットは毎月リセットされます。基準日は、有料プランがお支払い日、無料プランは登録日です。 以前は年間払いの購読が1年に1回しか付与されていませんでした。詳しくはAI クレジットと利用状況を確認するをご覧ください。
  • ドキュメント詳細タブのリニューアル — ドキュメント詳細画面が、コンテンツ・共有・インサイト・閲覧者のタブに再構成されました。 コンテンツタブでページプレビューと原本ファイルを、インサイトタブでリンクごとの成果を確認します。 閲覧者タブでは、連絡先・専用リンクの閲覧者・関心度の変化を見られます。詳しくは誰が読んだかを確認するをご覧ください。
  • AI関心度と関心度の変化 — 閲覧者タブでAI関心度をオンにすると、閲覧者の関心ページをもとにAIコンテンツインサイトが自動生成されます。 関心度ランク(Cold・Warm・Hot)が変わると「関心度の変化」でお知らせし、AIサマリーも自動で作り直されます。生成にはAIクレジットが差し引かれます。
  • メンバー招待のリニューアル — メンバーを招待するときに、役割を選べるようになりました。まだ承諾されていない招待は、保留中の一覧から再送信したりキャンセルしたりできます。詳しくはメンバーを招待するをご覧ください。
  • コミュニケーションのマルチチャネル — 複数の連絡チャネルを登録しておき、リンクごとの共有設定で、ドキュメントに表示するチャネルを選べます。詳しくはリンクで共有するをご覧ください。
  • ガイドタブの追加 — 新しいユーザーにドキュメント詳細画面の使い方を案内する「ガイド」タブが加わりました。一度閉じると、アカウント単位で再び表示されません。
  • 閲覧0件の案内 — 共有したリンクにまだ閲覧の記録がないとき、次の行動を促す案内バナーが表示されます。

  • ダッシュボード分析の再設計 — ドキュメント詳細の閲覧分析画面と、マイドキュメントの一覧画面が新しくなりました。サイドバーはAI分析とマイドキュメントを中心に整理されています。
  • プラン体系のリニューアル — Enterpriseプランが分離され、独自ドメインなど一部の機能のプラン構成が整理されました。
  • AI分析チャットの改善 — 対話型のドキュメントインサイトが使いやすくなり、クレジットを使い切ったときにアップグレードの案内が出ます。
  • Slack通知の連携 — 設定 > 接続でSlackを連携すると、ドキュメントが閲覧されたときに、指定したチャネルへすぐ通知が届きます。詳しくは接続をご覧ください。

  • 共有ダイアログの再設計 — ドキュメント共有の流れが整理され、共有とインサイトの用語が統一されました。
  • ドキュメント分析画面の改善 — 共有・フィルター・表など、ドキュメント分析のUIが全体的に整えられました。
  • お支払いの改善 — インボイスの分割払いと、VAT(事業者番号)の入力に対応しました。

  • 独自ドメインの共有リンク — 閲覧画面のリンクを自社のドメインで提供できます(Enterpriseプラン)。

  • サイドバーのドキュメント検索 — グローバルサイドバーから、ドキュメントをすばやく検索できます。
  • 閲覧画面での検索 — 閲覧画面のツリーメニューから、ドキュメントを検索できます。
  • クレジット使用量のモニタリング — 設定で、クレジットの使用状況を確認できます。
  • 決済システムのリニューアル — 決済システムがLemonSqueezyに統合され、スペース単位の購読管理と席数の制限が導入されました。

  • ダッシュボードUXのリデザイン — ドキュメント一覧画面のUI/UXが改善されました。
  • 通知設定 — 通知に関する設定機能が追加されました(Slack連携)。

  • CTAボタン機能 — 閲覧画面で、ブランディングのCTAボタンを設定できます。
  • 日本語サポートの追加 — ブラウザの優先言語に応じて、日本語が自動で選ばれます。
  • モバイル閲覧画面 — モバイル端末からもドキュメントを閲覧できます。