情報入力フォーム
テキスト・メール・チェックボックス・ラジオの項目を必要なだけ作り、それぞれ必須かどうかを決めます。案内文とプライバシーポリシー(リンク形式またはテキスト形式)も表示できます。フォームは文書ごとに1つで、情報入力リンクにだけ表示されます。
リードを集めるコンテンツ文書
レポートをただ公開するだけでは、ダウンロード数しか残りません。誰が持っていったのか、実際に読んだのかはわからないままです。情報入力フォームを付ければ、閲覧前に名前とメールを受け取り、送信した人に資料を自動送信できます。その後は、どのページに長く滞在したかまで人単位で蓄積されます。
レポート・ホワイトペーパーにおすすめの組み合わせです。リンクを作るときに以下のように設定してください。
リードが実際に読んだ箇所まで残るので、次のコンテンツ企画が楽になります。
リアルタイム閲覧通知
新しいフォーム送信 · 山本様がレポートを開きました
合計6分48秒 · 市場データページに2回再訪問
市場データのページが、このレポートのフックです。次のコンテンツとセールスメールは、このデータを前面に出しましょう。
アップロードして、設定して、送って、確認する。ファイルを作り直すことも、相手に何かをインストールさせることもありません。
完成したPDFを上げます。
テキスト・メール・チェックボックス・ラジオの項目を組み合わせ、プライバシーポリシーへの同意を付けます。
ブログ・広告・ニュースレターにリンクを載せ、チャネルごとにUTMを付けます。
Google Sheets・Notion・Zapierへつないで、マーケティング自動化や営業パイプラインへ渡します。
テキスト・メール・チェックボックス・ラジオの項目を必要なだけ作り、それぞれ必須かどうかを決めます。案内文とプライバシーポリシー(リンク形式またはテキスト形式)も表示できます。フォームは文書ごとに1つで、情報入力リンクにだけ表示されます。
必須のメール項目が1つ以上あれば、「閲覧者メールへ文書を自動送信」を有効にできます。提出の瞬間に文書リンクがメールで届くため、個別の発送作業は不要です。そのメール項目の必須設定を外すと、自動送信も一緒にオフになります。
文書単位で連携を設定すると、情報入力フォームの提出者がシートやデータベースに自動で蓄積されます。27個の固定カラムとフォーム項目が一緒に記録され、Zapierトリガーで他のツールにもつなげます。送信対象はフォーム提出者に限られます。
どのチャネルのリードが実際に読んだのかを、utm_source・utm_medium・utm_campaign別に見ます。送信数だけでなく、滞在時間と完了率までチャネル別に比較できます。
提出者ごとに、滞在・完了率・再訪・行動を合わせた0〜100点の関心度が付きます。Hot(50点以上)から連絡すれば、同じリストでも転換が変わります。
ページ別滞在と平均完了率で、レポートのどの章が実際に読まれたかを確認します。次号の目次をデータで決められます。
提出者リストはCSVでダウンロードでき、Google Sheets・Notion・Zapierをつなげば新しい提出者が入るたびに自動で送られます。連携は文書ごとに指定します。一度つないでおけば、新しい送信がリアルタイムで流れます。
フォームは文書ごとに1つで、同じ文書のリンクごとに違うフォームは付けられません。文書を分ければフォームも分かれます。
フォームに必須のメール項目を1つ以上置いて、自動送信を有効にしてください。必須設定を外したりその項目を消すと自動送信もオフになるのでご注意ください。
固定カラム(閲覧情報・流入パラメータなど)とフォーム項目が一緒に記録されます。カラムの見出しは韓国語で固定されており、送信対象は情報入力フォームの提出者です。
プロダクトガイドで、実際の画面と一緒にステップごとに確認できます。