AI公開リンク
検索エンジンとAI回答エンジンが読める公開リンクが、通常のリンクと併せて発行されます。会社や製品を探している人にとって、紹介資料そのものが露出面になります。カスタムドメインを使っていても、AI公開リンクは既定ドメインで配信されます。
はじめての相手に渡す文書
会社紹介資料は、いちばん多く送るのに、いちばん管理されていない文書です。バージョンは枝分かれし、添付ファイルは開かれたかどうかすらわかりません。リンク1本に整理すれば、いつでも最新の内容を見せられて、どのページが長く読まれたかも残ります。検索やAI経由で会社を見つける人には、公開リンクが最初の接点になります。
会社紹介におすすめの組み合わせです。リンクを作るときに以下のように設定してください。
はじめて会った相手が何を知りたがったかが、ページで見えてきます。
リアルタイム閲覧通知
新しい訪問者が会社紹介資料を開きました
合計5分09秒 · 製品・サービスページに最も長く滞在
関心は製品・サービスに集中しています。主力製品を前方に配置すれば、最初の3ページの離脱が減るはずです。
アップロードして、設定して、送って、確認する。ファイルを作り直すことも、相手に何かをインストールさせることもありません。
会社紹介PDFを上げて、リンク1本に整理します。
閲覧画面に自社ロゴを載せ、電話・メール・Webサイトを常時チャンネルとして開いておきます。
メール署名、名刺のQR、Webサイト、提案メールまで、リンク1本に統一します。
長く読まれたページと離脱地点を確認して、次のバージョンで順序を変えます。リンクはそのままです。
検索エンジンとAI回答エンジンが読める公開リンクが、通常のリンクと併せて発行されます。会社や製品を探している人にとって、紹介資料そのものが露出面になります。カスタムドメインを使っていても、AI公開リンクは既定ドメインで配信されます。
受け取った人は登録もインストールもなしにブラウザで閲覧します。ビューアの種類は、1画面ずつめくるプレゼンテーション用と、続けて読むレポート用からリンクごとに選べます。
閲覧画面・情報入力フォーム・データルーム公開ページに自社ロゴが入ります。スペース単位の設定なので、一度変えれば送付済みのリンクも次の閲覧から新しいロゴで表示されます。「Powered by FeatPaper」の非表示も含まれます。
文書の上にクリック領域を載せて問い合わせフォームや相談予約に誘導でき、画面右下にはコミュニケーションチャンネルを常時表示できます。文書内のリンククリックはインサイトに記録され、関心度スコアにも反映されます。
紹介資料が開かれると通知が届きます。通知の対象(個人別トラッキングリンクの閲覧者・情報入力フォームの提出者)と関心度の下限を設定で調整でき、必要な閲覧だけを受け取れます。
どの経路から紹介資料に入ってきたかを、Referrerとutm_source・medium・campaignで分けて見られます。名刺のQR、メール署名、広告のどれが実際の閲覧につながっているかを確認できます。
いいえ。新しいPDFをアップロードすれば、同じリンクが最新版を表示します。名刺やWebサイトに載せたアドレスを変える必要はありません。
閲覧回数・ページ別統計・流入経路はそのまま蓄積されます。ただし一般共有リンクからの匿名閲覧は個人を特定できず、デフォルト設定では通知の対象からも外れています。
ロゴは管理者がスペース単位で一度設定すれば、そのスペースのすべてのリンクに適用されます。自社ドメインでリンクを配信するにはカスタムドメインの接続が必要で、スペースごとに1つ設定できます。
現在提供しているブランディングは、ロゴと「Powered by FeatPaper」の非表示です。カラーテーマの設定はありません。
プロダクトガイドで、実際の画面と一緒にステップごとに確認できます。