動画 · GIF挿入
文書の上に動画(直接アップロードまたはYouTube・Vimeo)、GIF、ウィジェット埋め込みを載せられます。自動再生・ループ・ミュート・再生バー非表示を個別に調整でき、再生はWeb閲覧画面で行われます。YouTube・Vimeoリンクと埋め込みは本数無制限で、GIFは文書ごとの動画・GIF合算枠を使います。
広告・提携の提案を載せる文書
広告の提案は、見せてこそ伝わります。ところがPDFに動画リンクを貼ると、相手は文書を離れ、ほとんど戻ってきません。文書の中で動画やGIFがそのまま再生されれば、離脱なしで事例まで見せられます。キャンペーンごとにリンクを分ければ、どのチャネル経由の提案が実際に読まれたかも比較できます。
広告媒体資料におすすめの組み合わせです。リンクを作るときに以下のように設定してください。
どの商品と、どの事例で止まったかがそのまま残ります。
リアルタイム閲覧通知
提携ご担当者が媒体資料を開きました
合計6分55秒 · 事例動画を再生 · 料金表に2回再訪問
広告商品と事例動画で離脱がありません。料金表を前に出せば、問い合わせまでの時間が短くなります。
アップロードして、設定して、送って、確認する。ファイルを作り直すことも、相手に何かをインストールさせることもありません。
媒体資料のPDFを上げます。重い動画ファイルをメールに添付する必要はありません。
モーションエディターで好きな位置に動画・GIF・埋め込みを配置します。再生はWeb閲覧画面で行われるので、受け手はリンクを開くだけです。
メール・DM・広告ごとにUTMを付けて送れば、流入経路が分かれて集計されます。
流入経路カードで、どのソースが実際の閲覧と滞在につながったかを確認し、予算を移します。
文書の上に動画(直接アップロードまたはYouTube・Vimeo)、GIF、ウィジェット埋め込みを載せられます。自動再生・ループ・ミュート・再生バー非表示を個別に調整でき、再生はWeb閲覧画面で行われます。YouTube・Vimeoリンクと埋め込みは本数無制限で、GIFは文書ごとの動画・GIF合算枠を使います。
流入経路カードでは、Referrerとutm_source・utm_medium・utm_campaign・utm_content・utm_termを軸に切り替えて見られます。閲覧者の表には流入ドメインが表示され、UTMの全値は閲覧者詳細とCSVで確認します。
ページ別の滞在時間と閲覧回数を並べて、どの広告商品が実際に読まれたかを見ます。ベストページのインサイトが、最も反応の良い面を示してくれます。
情報入力リンクで送れば、閲覧前に担当者の情報を受け取れます。必須のメール項目があれば、資料を自動でメール送信できます。文書内の問い合わせボタンや常時チャンネルで直接連絡を受けることも可能です。
料金表が入った資料はダウンロードをブロックし、閲覧期間を設定すればファイルが残りません。リンクごとにパスワードも設定できます。
提携担当者が資料を開くと、メール・Slackに通知します。関心度の下限を設定すれば、一瞬の閲覧では通知されません。
Web閲覧画面で、文書の上でそのまま再生されます。このタイプはPDFダウンロードをオフにする構成を勧めているため、動画はリンクを開いたときに再生されます。
文書ごとに載せられる動画・GIFの合算本数とファイル容量はプランによって異なります。YouTube・Vimeoリンクとウィジェット埋め込みは本数無制限なので、長い動画はリンクで入れるのが手軽です。
リンクにUTMパラメータを付けて配布すれば、流入経路カードでソース・メディア・キャンペーン別に閲覧を分けて見られます。キャンペーン単位で個人別トラッキングリンクを発行し、リンク別統計で比較する方法もあります。
プロダクトガイドで、実際の画面と一緒にステップごとに確認できます。