ドキュメントでリード獲得

読まれるたびに、リードが貯まります

FeatPaperのリードフォームを有効にすると、ホワイトペーパーを開く人のメールアドレスや情報を閲覧前に収集できます。各リードがどのページまで読んだかも、関心度データとして一緒に残ります。

いま、その場で試せます

PDFをドロップすると、10秒で共有リンクができます。登録は不要です。

PDFをアップロードして共有リンクを作成

画面のどこにでもファイルをドロップできます

ファイルを選択

こんな場面のためのページです

01

ホワイトペーパーを配布しても、誰が受け取ったか分からないとき

02

フォームとファイルの間で離脱が起きているとき

03

メールは貯まっても、リードの関心度が分からないとき

コンテンツは良いのに、リードが残らない

匿名ダウンロード

Webに置いたPDFは何百回ダウンロードされても、誰が受け取ったか分かりません。

フォームとファイルの分離

ランディングフォームとファイルが別々で、受け渡しの途中で離脱が生まれます。

リードの質が不明

メールアドレスは残っても、実際に読んだのか、関心があるのかは分かりません。

リードフォーム付きドキュメント、設定は1分

フォームビルダーは不要。ドキュメントに直接付きます。

  1. 1

    ドキュメントをアップロード

    ホワイトペーパーや会社案内のPDFをアップロードします。

  2. 2

    リードフォームをオンに

    閲覧前の入力項目(名前・メール・会社)を設定します。

  3. 3

    リードと関心度を確認

    入力したリードがどこまで読んだかまで、一緒に確認できます。

ランディングフォーム+ファイル方式との違い

フォーム+ダウンロード FeatPaperのリードフォーム
設定作業 フォーム・ストレージ・連携を個別に ドキュメントに内蔵、1分
離脱ポイント フォーム→ファイルの間 入力後すぐ閲覧
リードの関心度 分からない ページごとの閲覧記録
コンテンツの修正 差し替えて再配布 同じリンクで即時反映
フォローの根拠 手作業 閲覧データに基づく
従来の方法が合うとき

とにかく広く公開して届けたいなら、フォームなしの公開リンクが適切です。

FeatPaperが合うとき

コンテンツをリードに変え、関心度まで見たいなら、リードフォーム付きドキュメントが合っています。

実際のユーザーの声
「同じ内容でも開封率が大きく上がりました。誰がどれだけ見たか分かるのでフォローも簡単です。」
アカウントマネージャーSalesforce

ひと目でわかるFeatPaper

何か
PDFやビジネス文書を、トラッキングできるインタラクティブなリンクに変えるドキュメント共有・分析プラットフォーム
このページの用途
ホワイトペーパー・レポートの配布と同時のメール収集、リードごとの関心度把握
主な機能
リンク共有 · ページ別の閲覧分析 · 閲覧通知 · ダウンロード制御 · 動画/ライブ埋め込み · リンク維持更新 · リードフォーム
無料プラン
共有・保存無制限、閲覧通知、7日間の分析
セキュリティ
ISO/IEC 27001 · AWS
ドキュメント
ガイドを見る
サンプル
実際のドキュメントを開く ↗
入力を求めると閲覧率が下がりませんか?
項目は最小限にでき、ドキュメントごとにフォームのオン・オフを切り替えられます。公開ドキュメントとゲート付きを分けて運用しましょう。
収集したリードはどう活用できますか?
ダッシュボードでリードごとの閲覧記録を確認し、エクスポートできます。どのページに長くとどまったリードかが、フォローの根拠になります。

あわせてよく見られている質問

次のホワイトペーパーは、リードフォームと一緒に

リードフォーム付きのサンプルドキュメントを、実際に開いてみられます。