「同じ内容でも開封率が大きく上がりました。誰がどれだけ見たか分かるのでフォローも簡単です。」
アカウントマネージャーSalesforce
FeatPaperのリードフォームを有効にすると、ホワイトペーパーを開く人のメールアドレスや情報を閲覧前に収集できます。各リードがどのページまで読んだかも、関心度データとして一緒に残ります。
PDFをドロップすると、10秒で共有リンクができます。登録は不要です。
PDFをアップロードして共有リンクを作成
画面のどこにでもファイルをドロップできます
共有リンクを作成中…
ホワイトペーパーを配布しても、誰が受け取ったか分からないとき
フォームとファイルの間で離脱が起きているとき
メールは貯まっても、リードの関心度が分からないとき
Webに置いたPDFは何百回ダウンロードされても、誰が受け取ったか分かりません。
ランディングフォームとファイルが別々で、受け渡しの途中で離脱が生まれます。
メールアドレスは残っても、実際に読んだのか、関心があるのかは分かりません。
フォームビルダーは不要。ドキュメントに直接付きます。
ホワイトペーパーや会社案内のPDFをアップロードします。
閲覧前の入力項目(名前・メール・会社)を設定します。
入力したリードがどこまで読んだかまで、一緒に確認できます。
| フォーム+ダウンロード | FeatPaperのリードフォーム | |
|---|---|---|
| 設定作業 | フォーム・ストレージ・連携を個別に | ドキュメントに内蔵、1分 |
| 離脱ポイント | フォーム→ファイルの間 | 入力後すぐ閲覧 |
| リードの関心度 | 分からない | ページごとの閲覧記録 |
| コンテンツの修正 | 差し替えて再配布 | 同じリンクで即時反映 |
| フォローの根拠 | 手作業 | 閲覧データに基づく |
とにかく広く公開して届けたいなら、フォームなしの公開リンクが適切です。
コンテンツをリードに変え、関心度まで見たいなら、リードフォーム付きドキュメントが合っています。
「同じ内容でも開封率が大きく上がりました。誰がどれだけ見たか分かるのでフォローも簡単です。」